まだまだ暑い日が続きますね〜。今日も夏を思い出させるような陽射しで、少し外で動いていると汗がタラタラと流れてしまいます。もう9月も終わりだというのに…。

今日のタイトルをご覧になってどう思われました?実は今朝のこと、ある方がおっしゃいました。そのことが頭を離れずに自然とこんなタイトルになってしまいました。


木の根


野菜や花などの植物の葉が枯れているとすぐに消毒や薬剤散布をするけれど、植物の本質はその根なんだよね。

葉っぱの症状が目に見えるから、葉に処置するけれど、根を元気にしてあげないとまた同じ症状が出てしまうよね。

そして根が元気になれば、葉っぱも害虫に負けなくなるんだ。

植物の根


人間のカラダも全く同じで、癌になるとすぐに癌細胞を取り除く手術をするけれども、癌が活動してしまう根本原因を正さないとまた再発してしまうんだよ。この考え方が東洋医学なんだよ。


先日からローズテクニーという敷きふとん電位機能について真剣に勉強していました。機能自体はそんなに難しいものではないのですが、どうして健康にいいのか?どうして電位治療によって厚生労働省が臨床試験で認めた効能・効果がでるのか?つまりマイナス電位によって何がおこるのか?行き着く先はやっぱり人間の根=血液だったんです。

今朝のある方のお話で全てが解決しました。出来るだけ簡単にお話しますね。

ローズテクニーは温熱機能と電位機能というふたつの機能を持ち合わせていますが、特に、電位機能はマイナス電位を帯びた微弱電流をカラダに流して、血液の状態を弱アルカリ性に近づけてくるという優れた機能なのです。

毎日の食事で食べたものは消化器官で消化・分解され、肝臓で解毒されると血液によって体の隅々まで運ばれていきます。

そのほか、ホルモンや老廃物の運搬、免疫物質を運ぶことも血液の役割なのです。ウイルスや悪い細菌、アレルギーを引き起こす物質を、カラダの隅々まで追いかけて排除・死滅させる免疫物質は血液によって運ばれていきます。

この血液がドロドロ状態(酸性状態)だとどうなるでしょう?

酸素の取入れが悪く、栄養も十分ではありませんので、カラダがだるい、疲れやすい、肌が荒れるなどの現象となってあらわれます。またドロドロ血液(酸性状態)だと免疫物質の動きも鈍くなりますので、風邪や病気、インフルエンザなどにもかかりやすくなります。

つまり、健康な状態とは血液が弱アルカリ性で、血液本来の働きをしている状態のことです。

ローズテクニーは血液を弱アルカリ性の状態に近づけることによって、血液本来の働きをするようにします。血液本来の働きのおかげで、様々な効能・効果が認められています。

毎日寝るだけの健康管理・ローズテクニーの電位治療ってすごいと思いませんか。

ローズテクニーは健康に役立つ優れた商品なのですが、ひとつだけ欠点があります。効能効果の認められた医療機器なので決してお安くありません。(少なくとも使うまでは、そう思う人が圧倒的に多いです。)

そのため、少しでもお求めやすくなるように…と、ご購入者様に分割金利手数料のご負担がかからないお支払方法をご用意しています。

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