2月18日・19日の「健康と美の体感フェア」の催事片付けを終えた翌日の夕方から腰と背中に痛みを感じました。

腰痛を感じ始める前、昼過ぎにお腹が張っているような違和感があったため、もしかしたら内臓の不調が原因で腰と背中の筋肉がこわばって痛みになっているのかなぁ?とも思いはじめました。(トルマリン製品のメーカーや整体の先生から東洋医学についてのお話を聞く機会もあるため)

そう考えるとちょっと怖くなってきて、行きつけの整体か気孔にいってみようかとも思いましたが、あいにく予約でいっぱいとのこと。仕方なく早めに帰宅、あったかいお風呂にいつもより長く入浴して、9時前にはふとんにもぐりこみました。寝れば良くなるだろう!と思いながら遠赤外線の出る温熱敷で眠りにつきます。

安易な自分の思いとは裏腹に、翌日もやはりお腹が張っていて腰と背中の痛みはまったくとれていません。

軽い筋肉痛かなぁ?それともやはり内臓の不調かなぁ?少しだけ悩みながらふとあることを思い出しました。そうだ!らくになるシートを当ててみよう!

らくになるシート


どうしてすぐに思いつかなかったのか不思議ですが、朝の着替えをしているときにトルマリン腹部サポーター(腹巻)の中にらくになるシートを3枚入れました。お腹部分に1枚、腰・背中部分に2枚のらくになるシートがずれないように腹部サポーターで押さえている状態です。トルマリン腹部サポーターだけをしている状態より、らくになるシートが入っているほうがぽかぽかとあたたかい感じです。

トルマリン腹巻 トルマリンわた


会社に出勤して、鍵を開けたりお店まわりのバリカーをおろしたり、照明器具を点灯させたりエアコンをつけたり、毎日のように開店準備をします。そのときは何とも思わなかったのですが、しゃがんだり前屈姿勢になったりすることが普通にできていました。

仕事を終えて帰宅、夕食時に妻から「腰はどう?」と聞かれてハッと驚きます。完全に痛みがとれているわけではありませんが、ほとんど気にならなくなっています。もしかしたら時間が薬だったのかもしれませんが、理屈や理論だけではなく、トルマリンの不思議なパワーを自分のカラダで実感しました。

あくまでも個人的な体験なのですが、もし腰や背中の痛みを感じている方がいたら痛みのある部分だけでなく内臓部分にもらくになるシートを当ててみてください。


※トルマリン製品は薬ではありませんので副作用など全くありません。ただ腰や背中の痛みが大きな病気の症状かもしれませんので、病院にも行ってきちんと診察を受けて下さい。

らくになるシートをお腹や腰に貼ることはできませんので、トルマリン腹部サポーター(腹巻)と一緒にお使い下さい。この腹部サポーターは伸縮性に富んでいますので下腹部から胸部分までカバーできますし、もちろんトルマリン練り込み繊維で作られています。

トルマリン腹巻

トルマリン腹部サポーター(フリーサイズ) ¥7,140