眠りプロデュース★ ASTER BLOG

山口県光市に店舗を持つ1949年創業の専門店。快適な眠りのためのふとん、時をこえて輝くジュエリー、健康維持に役立つ商品など…。厳選したこだわりの商品をアステールブログで詳しくご紹介しますね。

健康

人気のトルマリンジェルで全身をボディケア

トルマリンジェル


『微弱電流』 『マイナスイオン』 『遠赤外線』 の3大効果を発揮するトルマリン。どんなに大きな結晶でも、どんなに小さな粉末でも、その1粒1粒にプラス極とマイナス極を持つという特長を利用して、トルマリンを3ミクロン(1000分の1ミリ)以下のトルマリンパウダーに粉砕して、最大限効果が発揮できるようにしてあります。

アステールWEBショップでも人気のトルマリンジェル(正式名称:YJエコ・ジェル)は全身に使えるマッサージジェルです。特に難しい使い方があるわけではありませんが、カラダが温まり、毛穴の開いたお風呂上りに使うのが効果的です。

足の裏にはつぼが沢山集まっています。トルマリンジェルを塗った後、もみほぐすようにすると気持ちもいいですし刺激を与えるので効果的です。トルマリン効果は使用量に比例しますので、疲れたときや痛みがあるときは少し多めに塗って下さい。

ふくらはぎは足から血液を上に流すポンプの役割もあります。足がむくみやすい方は、下から上に血液を流すようなイメージでトルマリンジェルを塗って下さい。

そして人間のカラダで一番大切な部分、内臓のケアは大切です。内臓の不調が根本原因として手足や腰、ひざなどに痛みの症状が出てくる場合もあります。トルマリンジェルを塗りながら、内臓を軽くマッサージしてみて下さい。翌朝の目覚めがスッキリするかもしれませんよ!


トルマリンジェルのことを「塗るサポーター」と呼んでいる人もいます。トルマリンらくになるシートやトルマリンサポーターを痛みのある部分などにつけておくと楽になるそうですが、見栄えがわるかったり、ずれてしまったりすることもあるそうです。

そんなときには、塗ってしまえば洗い流すまでトルマリンパウダーがカラダ表面に付着しているトルマリンジェルを塗るそうです。らくになるシートのファンの皆様、是非目立たず使えるトルマリンジェルも使ってみてください。

秋田県の湯治場・玉川温泉に行ってきました

2日目の朝、いよいよ天然の岩盤浴ができる「玉川温泉園地自然探求路」にやってきました。約1年ぶりの恋人に会うような気持ちで宿泊施設を出発しました。宿泊施設からは無料バスで送迎してくれ、約5〜6分で到着します。

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右手を流れる川(?)は源泉から湧き出した温泉が流れています。当然、熱湯ですので危険ですし、一晩で包丁を溶かしてしまうほどの強酸性です。画像にうっすらと見える木製の桶のようなもの玉川温泉の「湯の花」を採取しています。

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大自然の営みを感じながら足をすすめていきます。

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かなりの蒸気が舞い上がってうまく撮影できませんでしたが、ここが玉川の湯の噴き出し口「大噴(おおぶき)」です。この大噴から水温98℃の強酸性の熱湯が毎分9000函▲疋薀犂45本分というとてつもない水量湧き出ています。1ヵ所からの湧出量では日本一を誇る源泉で、ゴボッ、ゴボッ、っと音を立てて湧き出る様子は地球の息吹を感じます。地球は生命体なんだ!とあらためて思い知らされる光景です。

この大噴から舞い上がる蒸気には天然ラドンガスですので、行かれた方は大きく深呼吸して身体いっぱいに吸い込んでください。特に呼吸器系の弱い方には良いようで、愛知県から来られていた男性いわく、「私はぜんそくで薬が手放せないのですが玉川にくると薬が必要なくなります。今年で8年目ですが、毎年自分へのご褒美として湯治に来ているんですよ。」とのこと。

ただ注意してほしいことがあります。

この自然探求路内には岩肌や岩盤からも蒸気が噴き出しています。これらの蒸気には有毒ガスが含まれているので注意してください。蒸気が身体にいいんだ!と思って有毒ガスを多く吸い込むと大変なことになりますので、大きく深呼吸するのは源泉「大噴」!と覚えておいてください。

秋田県の湯治場・玉川温泉に行ってきました

湯治館・そよ風で長旅の疲れを癒すべく、ヘルシーな夕食バイキングの後はもちろん温泉です。

ここ玉川温泉は、十和田湖八幡平国立公園内にある八幡平焼山山麓の玉川地区から湧出する「大噴の湯」を源泉とする世界にも類を見ない奇跡の温泉です。

奇跡の第一は、「大噴の湯」の温泉水の凄さ。PH1.2の超強酸性で98℃というほとんど沸騰に近い熱水が、毎分9,000リットルという膨大な湯量で轟音とともに自噴する様は、まさに地球の営みの驚異を感じさせます。もちろんpH1.2という酸性度の高さも、毎分9,000リットルの湯量も本邦随一です。

奇跡の第二は、「北投石」という、微量の放射線を持つ石を産出する温泉であること。この北投石はラジウムなどの放射性元素を含む温泉水の成分が長い間に層を成して石化したもので、昭和27年に国の特別天然記念物に指定されました。日本では唯一玉川温泉だけで産出されるもので、世界中でもこれまで台湾の北投温泉、南米チリ、そして玉川温泉の3ヶ所でしか発見されていません。

奇跡の第三は、“癒しの湯”として天下に名高いこと。皮膚病、動脈硬化、神経病、消化器疾患、リュウマチ、交通事故の後遺症などに著効がある他、人間が生まれながらにもつ自然治癒力を高め、全身の細胞の働きを活性化して心身を若返させる効果があるといわれています。この玉川温泉の“癒しの力”は、玉川温泉関連の研究でこれまでに12名もの医学博士が誕生していることが如実に示しています。


湯治館・そよ風の大浴場には、源泉50%と源泉100%の2通りの湯があります。源泉100%とは、PH1.2という強酸性で、包丁をつけておいたら一晩で溶けてしまうほどです。当然ピリピリ、いやビリビリするくらい強い刺激ですので50%で身体を十分慣らしてから入ることをおすすめします。

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施設の方いわく、「最初は50%に5分入浴→外でお湯を洗い流し休憩→50%に5分入浴→外でお湯を洗い流し休憩50%→5分入浴→外でお湯を洗い流し、トータルで15分くらいで終了がいいようですよ。」

そうやって強い刺激に身体を慣らして下さい、とお話がありました。そして、通常の温泉で無意識にしてしまう、お湯で顔を洗うことは絶対にしないで下さい、とのことでした。

けれども遠路はるばる山口から来た自分たちは、そんなアドバイスを聞いていても、ひたすら強酸性の湯(50%も100%も…)に入浴しました。これがあとで大変なことになるのですが…。

大坪史志先生による健康相談会

平成24年8月25日(土)26日(日)の2日間、大坪史志先生による健康相談会を実施します。せっかくぴったりの枕をオーダーしたのに頭痛がする、首が痛い…という方。もしかすると枕が原因ではなく、内臓の不調によって経絡がこわばっていることが原因かもしれませんよ。

西洋医学では頭痛がすれば脳の異常を疑い脳神経科、膝が痛ければ整形外科、というように人間のカラダを部分部分でとらえています。その部分をCTやMRIなどで検査して異常があれば処置、なければ異常はありません、となってしまいます。異常なしと言われても、痛いものは痛いのだから何らかの原因があるはずです。

その反対に東洋医学では人間のカラダをひとつの個体としてとらえています。つまり東洋医学では、根本の原因があって頭痛や膝痛という症状が現われているでは…と疑うことからカラダ全体を診ていきます。

膝痛で整形外科に行ってみたけど「軟骨が磨耗していますが、年だからしょうがないですね。」といわれてあきらめていた方も多いのではないでしょうか?別の原因からそのような症状(例えば膝痛)が現われていたのなら別の対処方法をする必要がありますし、あきらめていた症状が改善・緩和することも考えられます。

「ひざが痛い」、「腰痛がひどい」、「肩こりがひどく頭痛もする」、「足がしびれる」、「毎朝カラダがだるい」、「眠りが浅い」などどんなことでも大丈夫です。お気軽にご相談して下さい。あきらめていた症状のお役に立てるかもしれません。

※健康相談会へのご参加は予約制となっております。
※事前にお電話にてご予約下さい。(0833−71−0736)
※参加費は500円となっております。

腰と背中の痛みがとれました

2月18日・19日の「健康と美の体感フェア」の催事片付けを終えた翌日の夕方から腰と背中に痛みを感じました。

腰痛を感じ始める前、昼過ぎにお腹が張っているような違和感があったため、もしかしたら内臓の不調が原因で腰と背中の筋肉がこわばって痛みになっているのかなぁ?とも思いはじめました。(トルマリン製品のメーカーや整体の先生から東洋医学についてのお話を聞く機会もあるため)

そう考えるとちょっと怖くなってきて、行きつけの整体か気孔にいってみようかとも思いましたが、あいにく予約でいっぱいとのこと。仕方なく早めに帰宅、あったかいお風呂にいつもより長く入浴して、9時前にはふとんにもぐりこみました。寝れば良くなるだろう!と思いながら遠赤外線の出る温熱敷で眠りにつきます。

安易な自分の思いとは裏腹に、翌日もやはりお腹が張っていて腰と背中の痛みはまったくとれていません。

軽い筋肉痛かなぁ?それともやはり内臓の不調かなぁ?少しだけ悩みながらふとあることを思い出しました。そうだ!らくになるシートを当ててみよう!

らくになるシート


どうしてすぐに思いつかなかったのか不思議ですが、朝の着替えをしているときにトルマリン腹部サポーター(腹巻)の中にらくになるシートを3枚入れました。お腹部分に1枚、腰・背中部分に2枚のらくになるシートがずれないように腹部サポーターで押さえている状態です。トルマリン腹部サポーターだけをしている状態より、らくになるシートが入っているほうがぽかぽかとあたたかい感じです。

トルマリン腹巻 トルマリンわた


会社に出勤して、鍵を開けたりお店まわりのバリカーをおろしたり、照明器具を点灯させたりエアコンをつけたり、毎日のように開店準備をします。そのときは何とも思わなかったのですが、しゃがんだり前屈姿勢になったりすることが普通にできていました。

仕事を終えて帰宅、夕食時に妻から「腰はどう?」と聞かれてハッと驚きます。完全に痛みがとれているわけではありませんが、ほとんど気にならなくなっています。もしかしたら時間が薬だったのかもしれませんが、理屈や理論だけではなく、トルマリンの不思議なパワーを自分のカラダで実感しました。

あくまでも個人的な体験なのですが、もし腰や背中の痛みを感じている方がいたら痛みのある部分だけでなく内臓部分にもらくになるシートを当ててみてください。


※トルマリン製品は薬ではありませんので副作用など全くありません。ただ腰や背中の痛みが大きな病気の症状かもしれませんので、病院にも行ってきちんと診察を受けて下さい。

らくになるシートをお腹や腰に貼ることはできませんので、トルマリン腹部サポーター(腹巻)と一緒にお使い下さい。この腹部サポーターは伸縮性に富んでいますので下腹部から胸部分までカバーできますし、もちろんトルマリン練り込み繊維で作られています。

トルマリン腹巻

トルマリン腹部サポーター(フリーサイズ) ¥7,140

らくになるシートのファンの方から

今朝も冷え込みますね。気温の変化が大きいので対応するのが大変だと思いますが、朝晩はあったかグッズを使って身体を冷やさないよう気をつけて下さい。


先日あるお客さま(Kさま)のところに来年のカレンダーをお渡しに行きました。インターホンを鳴らして待っていると苦笑いしながら少しぎこちない姿勢でドアを開けてくれるKさまが…。


「どうかされましたか?」と聞くと、笑いながら「ぎっくり腰になってね…。」とのこと。


色々と話していると、2〜3日前にくしゃみをしてから腰に電気が走ったような感じがあり、立ち上がろうとすると痛みを感じ始めたとのこと。それからKさんはすぐにトルマリンらくになるシートをひっぱりだして腰に当てておいたそうです。


いつもよりもぽかぽかした感じがしていて気持ちよかったそうで、ふと気がつくと痛みがかなり和らいでいたそうです。当然そのときもトルマリンらくになるシートを腰に当てておられ、「やっぱりらくになるシートはええよ!」と言っていただきました。そして、「知り合いにも教えてあげたいし、少しストックを持っておきたいんで5枚ほど持ってきて!」とご注文をいただきました。


電気石トルマリンの微粉末を練りこんだらくになるシートは本当に不思議なパワーがあるんだなぁと今更ながら感じさせられた出来事です。

らくになるシート

トルマリンらくになるシートのお求めはアステールオンラインショップでどうぞ!

健康教室を終えて

8月28日、29日と大坪先生を招いての健康教室を催しました。朝から夕方までほとんど休むまもなく、痛みの相談を聞き、その根本原因を説明していただきました。そしてその根本原因をやさしく温めながら、自分で出来るマッサージ法を教えていただきました。


私たちスタッフも東洋医学について少しは知っていましたが、大坪先生のご説明を聞きながらより深い理解が出来たように思います。大坪先生いわく、「西洋医学のの優れた点と東洋医学の優れた点を上手に組み合わせて自分のカラダをケアしてほしい…」、とのことです。


西洋医学はヒザならヒザ、肝臓なら肝臓というように部分部分をみて、悪い部分を手術や薬で治癒させていこうとする考え方です。これに対して東洋医学はヒザは人間のカラダの一部分としてとらえ、ヒザの痛みという症状を引き起こす原因を治癒させていこうとする考え方です。


例えばヒザの痛みで悩まれている方は非常に多いと思います。西洋医学の観点で手術が必要ならばご本人の意思でされたら良いでしょう。けれども整形外科で、「もうお歳だから仕方ないですね…」、とさじを投げられた方は東洋医学にも目を向けてみて下さい。もしかすると内臓の悪化が原因で、それにつながる筋肉の硬直を引き起こしてヒザ関節を無理な方向に引っ張っていることでヒザが悲鳴をあげているかもしれません。このような場合に大坪先生のような経絡とツボに精通した方の施術で、原因臓器を温めながらマッサージして経絡上のツボに刺激を与えることで筋肉がゆるみ、痛みがなくなる方も多くいます。


それらのことは決して難しいことではなく、毎日ご自分ですることができます。寝る前の10分間や朝起きる前の5分間、自分のウィークポイント(弱い箇所)をケアしてあげることで、予防医学として役立つはずです。


大坪先生は帰路につかれるとき、「遠赤外線の温熱ふとんはマッサージしたあとの内臓を温めてくれるので、毎日の予防医学の点で本当にすばらしい寝具ですよ。質の良い睡眠のためにはもちろん、お客さんの健康促進のためにひとりでも多くの方におすすめしてあげて下さい。」とおっしゃっておられました。

体温アップが注目されています

低体温は万病のもと
最近、低体温という言葉をよく耳にしませんか?体温が35度前半の低体温の人が増えています。低体温の人なると新陳代謝が衰え、基礎代謝が低下して脂肪が燃焼しにくくなるばかりでなく、体温が1度下がると、免疫力がなんと30%も下がるといわれ、様々な病気を引き起こす原因になります。そんな低体温を引き起こす要因は、①筋肉量の低下、②エアコンの普及、③ストレス、④食生活といわれています。

ストレスに強いカラダづくり
現代社会は「ストレス社会」といわれますが、実はストレスそのものが大きくなったのではなく、体がストレスに耐えられなくなったことが大きな要因です。

私たちの体にはストレスに対処し、健康を保つための機能が備わっています。その一つが「自律神経のバランス」です。日中活動するときは交感神経、夜寝ているときやリラックスしているときは副交感神経が支配しています。さまざまな病気から健康状態を守る免疫システムもこの自律神経のバランスが大切で、このバランスが崩れると自律神経失調症になってしまいます。

副交感神経を優位に働くようにするには、体温をあげることが必要です。一日一回は汗をかくような運動などで体を温め、熱を生みだす筋肉の質と量をアップさせましょう。また、生活習慣の改善やバランスのよい食事を心がけることも必要です。交感神経優位に偏った自律神経のバランスを整え、ストレスに耐えられる体をつくることが必要なのです。

仙骨を優しく温めましょう
仙骨とは、骨盤の中央にある背骨の付け根部分、リラックス神経の副交感神経が集中しており「副交感神経を司る中枢」といわれています。この仙骨を優しく温めると、副交感神経が活性化されます。

また優しく温めることによって血管が広がり、血流が改善されます。仙骨を温めることは、現代病といわれる「冷え」の予防策の一つとして広く紹介されています。

ローズテクニーの研修会でもお馴染み、愛知医科大学医学部准教授の伊藤要子博士が「ヒートショックプロテイン」を題材とした新刊を発表されました。

私たちの体は60兆個の細胞からできていますが、その細胞の中はタンパクでいっぱいです。ヒートショックプロテインは、体を加温すると増え、私たちの体をストレスから守ってくれるタンパクであり、誰もが持っている「健康の源」と説かれています。この著書では、優しいぬくもりが得られるマイルドな加温関連装置としてローズテクニーが紹介されています。

健康なカラダの本質は血液ですよ

まだまだ暑い日が続きますね〜。今日も夏を思い出させるような陽射しで、少し外で動いていると汗がタラタラと流れてしまいます。もう9月も終わりだというのに…。

今日のタイトルをご覧になってどう思われました?実は今朝のこと、ある方がおっしゃいました。そのことが頭を離れずに自然とこんなタイトルになってしまいました。


木の根


野菜や花などの植物の葉が枯れているとすぐに消毒や薬剤散布をするけれど、植物の本質はその根なんだよね。

葉っぱの症状が目に見えるから、葉に処置するけれど、根を元気にしてあげないとまた同じ症状が出てしまうよね。

そして根が元気になれば、葉っぱも害虫に負けなくなるんだ。

植物の根


人間のカラダも全く同じで、癌になるとすぐに癌細胞を取り除く手術をするけれども、癌が活動してしまう根本原因を正さないとまた再発してしまうんだよ。この考え方が東洋医学なんだよ。


先日からローズテクニーという敷きふとん電位機能について真剣に勉強していました。機能自体はそんなに難しいものではないのですが、どうして健康にいいのか?どうして電位治療によって厚生労働省が臨床試験で認めた効能・効果がでるのか?つまりマイナス電位によって何がおこるのか?行き着く先はやっぱり人間の根=血液だったんです。

今朝のある方のお話で全てが解決しました。出来るだけ簡単にお話しますね。

ローズテクニーは温熱機能と電位機能というふたつの機能を持ち合わせていますが、特に、電位機能はマイナス電位を帯びた微弱電流をカラダに流して、血液の状態を弱アルカリ性に近づけてくるという優れた機能なのです。

毎日の食事で食べたものは消化器官で消化・分解され、肝臓で解毒されると血液によって体の隅々まで運ばれていきます。

そのほか、ホルモンや老廃物の運搬、免疫物質を運ぶことも血液の役割なのです。ウイルスや悪い細菌、アレルギーを引き起こす物質を、カラダの隅々まで追いかけて排除・死滅させる免疫物質は血液によって運ばれていきます。

この血液がドロドロ状態(酸性状態)だとどうなるでしょう?

酸素の取入れが悪く、栄養も十分ではありませんので、カラダがだるい、疲れやすい、肌が荒れるなどの現象となってあらわれます。またドロドロ血液(酸性状態)だと免疫物質の動きも鈍くなりますので、風邪や病気、インフルエンザなどにもかかりやすくなります。

つまり、健康な状態とは血液が弱アルカリ性で、血液本来の働きをしている状態のことです。

ローズテクニーは血液を弱アルカリ性の状態に近づけることによって、血液本来の働きをするようにします。血液本来の働きのおかげで、様々な効能・効果が認められています。

毎日寝るだけの健康管理・ローズテクニーの電位治療ってすごいと思いませんか。

ローズテクニーは健康に役立つ優れた商品なのですが、ひとつだけ欠点があります。効能効果の認められた医療機器なので決してお安くありません。(少なくとも使うまでは、そう思う人が圧倒的に多いです。)

そのため、少しでもお求めやすくなるように…と、ご購入者様に分割金利手数料のご負担がかからないお支払方法をご用意しています。

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