今日もアステールブログをご覧いただきありがとうございます。


昔は厄年の女性には「帯を贈る」習慣があったようです。けれども着物を着る機会がなくなり、今ではネックレスを贈る方が増えてきました。


色々諸説があるようで、正確にはわかりませんが、「厄年には長いもの、丸いもの、硬いものを贈るといい」と聞いたこともあります。また「長いもの、鱗柄もの、虹色のものが最適」という地域もあるようです。


ちなみに平成30年(2018年)、女性の厄年(本厄)は平成12年生まれ(19歳) 昭和61年生まれ(33歳) 昭和57年生まれ(37歳) 昭和33年生まれ(61歳)です。(前厄はそれぞれの翌年生まれの方、後厄はそれぞれの前年生まれの方です)
2018年厄年

真珠のネックレスは、長いものですし、丸い形ですし、上質な真珠は虹色(レインボーカラー)でもあります。さらに真珠ネックレスは、フォーマルに欠かせない女性の必需品でもあります。そんなことから、厄年の贈りものとして真珠ネックレスは最適だと思いませんか?厄年のお嬢様やお孫様に真珠ネックレスを!




当店では「無調色真珠」をおすすめしております。美しい輝きと色彩の無調色真珠をご用意しておりますので是非ご覧ください。


すでに白系真珠ネックレスやピンク系真珠ネックレスをお持ちの女性には、グレー系〜ブラック系の真珠ネックレスもおすすめです。グレー系〜ブラック系真珠は弔事のためだけではなく、ちょっとしたおしゃれにもお使いいただけます。ブラックフォーマルに着けたときにはシックで落ち着いた雰囲気になりますよ!



山口県光市にあるアステールおかむらでは、美と健康に役立つ商品を厳選してご紹介しております。お近くにお住いの方はお気軽にお立ち寄りください。