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新型コロナ対策として興味深い情報を目にしましたのでご紹介します。



歯科医が考案した新習慣!
免疫力を高めて
ウイルスを遠ざける7秒うがい

−歯学博士 照山裕子

書籍


この著者によると、口のなかが汚いと感染症にかかりやすくなり、重症化しやすくなるそうです。そして、虫歯や歯周病も細菌による感染症なので、正しいうがいをしましょう、とのことです。

そして、もうひとつ。

大阪府知事である吉村氏が、府下の歯科医院から新型コロナウイルスによるクラスターが発生していないとツイッターに投稿、とのニュース。

歯科医院では器具の殺菌のためにオゾン水を利用しているとの記事をみたことがあります。もしかすると…ですが、オゾン水を生成する時に、気体として低濃度オゾンも発生しているのではないか?と。オゾンが新型コロナウイルスを不活性化させることは実証されていますので、低濃度オゾンによる効果なのではないか?と。

個人的な体験に基づく内容です。医学的根拠はありませんので…くれぐれも、ご自分で判断してください。

私は数年前から歯周病ケアのため、定期的に歯科医に通っています。年齢とともに歯茎が下がってきて、奥歯と奥歯の間に大きな歯周ポケットができてしまったようで、結構な頻度で、出血や膿が出ていました。

歯科医

症状が悪化するたびに、膿をかき出してもらったり、薬を塗ってもらったり、レーザー治療をしてもらったり、大変でした。担当医から、来月もこの症状が続くなら、歯茎をメスで切開して、膿をすべてかき出して、根本治療しましょう、と言われていました。

そんな時、出会ったのが、オゾン発生器・オースリークリア3です。このオゾン発生器はオゾン水を作れるので、オゾン水でうがいをしよう、と始めました。朝の歯磨き後、夜寝る前の歯磨き後、欠かさずオゾン水を作ってはうがいを始めました。また歯ブラシや歯間ブラシにも雑菌がついていると思い、歯ブラシと歯間ブラシもオゾン水に漬けておくようにしました。

うがい

オゾン水でのうがいは、歯周ポケットに届くように…と強い水流でぶくぶくうがいをしたり、頭を傾けてオゾン水が染み渡るようにしたりしていました。

2〜3日もすると、歯茎の腫れがなくなり、出血も膿も出なくなっていました。

オゾン水うがいをはじめてから、次回は切開しないといけませんかね、と言われていた担当医は、私の歯茎を診て、あれっという表情です。

私の勝手な推測では、オゾン水が口の中にいる歯周病菌や雑菌を殺菌してくれているのだと思います。そして、照山裕子氏の著書によれば、口の中がキレイになったため、新型コロナウイルスに感染しても重症化しないのでは…と良いように考えています。

7秒ではありませんが、現在も結構念入りにオゾン水うがいをしています。

もし、この個人的な体験を信じてみようという方は、当店が販売しているオゾン発生器・オースリークリア3をご注文ください。オゾン水うがい、本当におすすめです。


オゾン発生器

オゾン発生器注文書


オゾンについて、もう少し詳しく知りたい方はこちらの記事をご覧ください。