光市の専門店 ASTER BLOG

山口県光市に店舗を持つ1949年創業の専門店。快適な眠りのためのふとん、時をこえて輝くジュエリー、健康維持に役立つ商品など…。厳選したこだわりの商品をアステールブログで詳しくご紹介しますね。

玉川温泉湯の花

玉川温泉パワーを測定

今週金曜日と土曜日に「バランス革命体験会」、そして「玉川岩盤浴フェア」と「ふしぎ発見!世界一受けたいトルマリン授業」を開催します。本当に不思議なインソール、そして秋田県玉川温泉のラジウムパワーを浴びることが出来る商品です。まずは冷やかし気分で構いませんので、お気軽に見に来てほしいと思います。

世の中には、不思議な商品や、役立つ商品が色々と埋もれています。CMやテレビで取り上げられている商品だけが優れた商品ではありません。宣伝広告があまり得意ではないメーカーも多くあり、そんなメーカーが実はすごい商品を開発していたりするものです。4月14日(金)15日(土)に光市まで来店可能な皆様、ちょっとお時間をとって、宣伝の得意ではないメーカーの商品をご覧ください。

今日は玉川温泉のパワーを広めるために、以前の記事を再アップします。

大噴 おおぶき

秋田県仙北市にある玉川温泉。その源泉は大噴(おおぶき)と呼ばれ、98℃の酸性湯が毎分9000も湧き出しています。

この玉川温泉の特長として、ph1.2の強烈な酸性湯であること、そして温泉成分・湯の花からは微量のラジウム放射線が放出されていることがあげられます。

ラジウムはラドンというに気体なります。気体となったラドンは呼吸からも体内に取り込みやすく、ホルミシス効果が期待できます。

大噴測定

この測定器は微量放射線を放出する天然鉱石などから発生するマイナスイオン量を測定します。

微量放射線が放出されると空気の電離によってマイナスイオンが発生します。放射線の数(線量)と周囲に生成されるマイナスイオン量はほぼ比例関係にあり、この関係を利用してマイナスイオン量を算出しています。

NASAでも採用されている高精度のセンサー(ガイガー・ミューラー管)により放射線を検出、マイナスイオン量(1cm3あたり)に含まれるマイナスイオンの個数)に換算しデジタル表示します。

大噴付近でのマイナスイオン量を測定すると、739という数値が出ました。この日、この時、この場所でのマイナスイオン量は739個/cm3ということです。時間により、風向きにより、場所により、数値は異なってきますが、普通の場所では数値100を超えることはまずありません。

マイナスイオン測定

いい気持ちの湯の花ケットで測定してみると、一番高い数値でマイナスイオン量は926個/cm3でした。こちらも測定場所によりバラつきは出てきます。何度か測定してみると数値500〜数値900くらいといったところです。

薬師神社下測定

ちなみに薬師神社下の大きな岩がゴツゴツとある場所はラジウム放射線が強い場所として、玉川温泉常連の方には知られています。その付近で測定してみると、コンスタントに数値1000以上を表示して、その時の最高値はマイナスイオン量は2341個/cm3でした。

玉川温泉パワーは目には見えません。そのため、「玉川温泉・湯の花を商品に活用している」と謳われていても、本当に練り込んでいるのか?本当に半永久的な効果が期待できるのか?分からないと思います。

そのため、機械による測定をして、玉川温泉の源泉玉川の岩盤が普通の場所とは違うことを示してみました。また「いい気持ちの湯の花ケット」も同じ機械で測定していますので、この肌掛けふとんから放出される目に見えないパワーが存在することがご理解いただけるのではないかと思います。

山口県光市にあるアステールおかむらでは、美と健康に役立つ商品を厳選してご紹介しております。お近くにお住いの方はお気軽にお立ち寄りください。

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温泉好きな皆さん!ご自宅で玉川温泉を楽しみませんか!

温泉

疲れたカラダを癒すには、ゆっくりと温泉につかって、ぐっすりと眠ることですね。温泉好きな皆さん、ご自宅のお風呂を玉川温泉同様にしてみませんか?この温浴器をご家庭のお風呂に入れるだけ!それだけで半永久的に使えます!

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そして、一日のうち6〜8時間もの時間を過ごす布団は玉川岩盤浴ふとんDX湯の花ケット玉川の湯けむり枕で眠りましょう!

玉川温泉湯の花と電気石トルマリンが、あなたの睡眠時間をより快適で健康な状態に近づけてくれます。

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4/14金〜4/15土は玉川岩盤浴フェア開催です。メーカー協賛で当日限りの特典もご用意しています。温泉好きな皆様、秋田県の玉川温泉について興味のある皆様、どうぞお気軽にアステールおかむらへご来店下さい。

山口県光市にあるアステールおかむらでは、美と健康に役立つ商品を厳選してご紹介しております。お近くにお住いの方はお気軽にお立ち寄りください。

玉川温泉パワーを測定

大噴 おおぶき

秋田県仙北市にある玉川温泉。その源泉は大噴(おおぶき)と呼ばれ、98℃の酸性湯が毎分9000も湧き出しています。

この玉川温泉の特長として、ph1.2の強烈な酸性湯であること、そして温泉成分・湯の花からは微量のラジウム放射線が放出されていることがあげられます。

ラジウムはラドンというに気体なります。気体となったラドンは呼吸からも体内に取り込みやすく、ホルミシス効果が期待できます。

大噴測定

この測定器は微量放射線を放出する天然鉱石などから発生するマイナスイオン量を測定します。

微量放射線が放出されると空気の電離によってマイナスイオンが発生します。放射線の数(線量)と周囲に生成されるマイナスイオン量はほぼ比例関係にあり、この関係を利用してマイナスイオン量を算出しています。

NASAでも採用されている高精度のセンサー(ガイガー・ミューラー管)により放射線を検出、マイナスイオン量(1cm3あたり)に含まれるマイナスイオンの個数)に換算しデジタル表示します。

大噴付近でのマイナスイオン量を測定すると、739という数値が出ました。この日、この時、この場所でのマイナスイオン量は739個/cm3ということです。時間により、風向きにより、場所により、数値は異なってきますが、普通の場所では数値100を超えることはまずありません。

マイナスイオン測定

いい気持ちの湯の花ケットで測定してみると、一番高い数値でマイナスイオン量は926個/cm3でした。こちらも測定場所によりバラつきは出てきます。何度か測定してみると数値500〜数値900くらいといったところです。

薬師神社下測定

ちなみに薬師神社下の大きな岩がゴツゴツとある場所はラジウム放射線が強い場所として、玉川温泉常連の方には知られています。その付近で測定してみると、コンスタントに数値1000以上を表示して、その時の最高値はマイナスイオン量は2341個/cm3でした。

玉川温泉パワーは目には見えません。そのため、「玉川温泉・湯の花を商品に活用している」と謳われていても、本当に練り込んでいるのか?本当に半永久的な効果が期待できるのか?分からないと思います。

そのため、機械による測定をして、玉川温泉の源泉玉川の岩盤が普通の場所とは違うことを示してみました。また「いい気持ちの湯の花ケット」も同じ機械で測定していますので、この肌掛けふとんから放出される目に見えないパワーが存在することがご理解いただけるのではないかと思います。



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